EAPanda

EAPandaとはMetaTrader4で動作するソフトです。MetaTrader4とはFXシステム・トレード・ツールです。
USD、EUR、JPY口座のいずれかでEAPandaを動かせます。

1つの口座につき最低1000USD(USD口座以外の場合は、1000USDに相当する金額)が必要です。それ以下の金額だとお金が減り続けるでしょう。 リスク分散のために複数の口座を用意し、複数のEAPandaを動かすことをお勧めします。 負けたときに備えて、1000USDよりもかなり多めにお金を用意しておく必要があります。 1000USDしかお金を用意できない人は、EAPandaを使っちゃダメ。

試用期限までは無料で使えます。


EAPandaの特徴

パラメータInitialEndProfitを2(%)に設定し、AlpariJapanのデモ口座(レバレッジ25倍)でしばらくEAPandaを動かすと、以下のことが確認できます。
・たいてい1週間に1回以上勝つ。(2%の利益)
・1週間動かし続けた場合、勝つ確立と負ける確立は同じくらい。
・大きく負けるときでも、たいてい5.5%ぐらいの損ですむ。(5.5%より少ない損で終わることのほうが多い)
・パラメータInitialEndProfitを0.25(%)に設定すると、めったに負けない。

上記のことから、以下のような資金管理でお金が増え続けるということがわかります。 ※例として最初に10,000USDを口座に預けてトレードを行うと仮定して説明します。
資金管理方法 具体例
1.勝ったら、勝った分だけお金を引き出す。 (2%勝ったと仮定)10,000USDが10,200USDに増えたら、200USDを銀行口座に出金。
2.負けたら、掛け金(口座残高)を2倍または3倍に増やす。 (5%負けたと仮定)10,000USDが9,500USDに減ったら、口座残高が30,000USDになるように、FX口座に入金(20,500USD入金)。
3.負けた次のトレードで勝ち、負けを取り返せたら、最初の口座残高に戻す(銀行口座に出金)。 (2%勝ったと仮定)30,000USDが30,600USDになったら、口座残高が10,000USDになるように銀行口座に出金(20,600USD出金)。
負けた後(上記2〜3)、100USDの利益を得ていることになります。※20,500USD入金し、20,600USD出金しているので。

「負けた後、掛金を3倍にする」ということを続ければ、EAPandaで勝ち続けられます。ただし、運悪く負けが続いてしまった場合、どんどん掛け金(口座残高)が大きくなっていき、かなり大きなお金が必要になるので、3倍ではなく2倍や2.5倍でもOKです。
説明を簡単にするために、上記「具体例」では負けた後の掛け金(口座残高)を3倍にしましたが、実際には2倍でもOKです。2倍の場合、負けた直後の1回の勝ちでは負けを取り返せないが、その後にまた勝てば負けを取り返せます。勝つ確立が高いので2倍でもお金は増え続けます。

運悪く1週間ずっと負け続けた場合、掛け金(口座残高)を2倍にし続けた場合、口座残高がいくらになるか計算してみました。
・月曜日(15:00) 1,000
・月曜日(21:00) 2,000
・火曜日(15:00) 4,000
・火曜日(21:00) 8,000
・水曜日(15:00) 16,000
・水曜日(21:00) 32,000
・木曜日(15:00) 64,000
・木曜日(21:00) 128,000
・金曜日(15:00) 256,000
・金曜日(21:00) 512,000(51.2万USD≒5千万円)
うーん、、、1,000USDからはじめても、負け続けるとでかい金額になってしまいますね・・・。負けるときに全ての資金を吹き飛ばすのではなく5%の損ですむので、実際には「5千万円の半分(2500万)よりちょっとだけ多いくらい」の金額ですむはずですが、それでもでかい金額ですね。 EAPandaは、銀行から5千万円ぐらいお金を借りることが出来る人や、5千万円以上のお金を持っている人にお勧め。FX初心者にもお勧めです(初心者がいいかげんに適当にやるよりは良い結果になるので)。
1週間負け続けることはまずないとはおもいますが、ずっとEAPandaで何十年もトレードを続ければ、1週間負け続け(もしかしたらもっと負け続け)なんてこともあるかもしれませんね・・・。

パラメータInitialEndProfitを0.25(%)に設定すると、めったに負けないので、「0.25%のEAPandaだけを使い、長期間ほったらかしにする」というのも悪くないかもしれません。

システムトレード初心者の人は「バックテスト(ストラテジテスター)の結果はどうなの?」って思ったかもしれません。そんなもんなんの参考にもなりません。「カーブフィッティング」とか「MetaTraderの過去データがでたらめ」とか「FX業者によって過去データが異なるため、業者によってバックテスト結果が異なる」とか「もし、全ての1分間の値動きを保存しようとしたら、PCのハードディスクがあっという間にいっぱいになってしまうため、始値、終値、高値、安値しか記録されていないため、ストラテジテスターは適当にいい加減に価格をでっちあげながら検証しちゃう」とかの問題があるので、バックテストの結果なんてまったくあてになりません。

ちなみに、まったく同じ設定のEAPandaを複数のデモ口座で同時に動かしてみるとわかるのですが、設定がまったく同じであるにもかかわらず異なった結果になります。
1.クライアントPCで全てのEAPandaが同時に動いているのではなく、「1つのEAPandaが動いているとき他のEApandaは止まっている状態(マルチ・タスク)」です。他のEAが止まっている状態のときにも値は動き続けている。
2.Lanケーブルを伝わって情報がEAPandaに届きますが、「全てのEApanda宛の情報が同時にLanケーブルに流れているわけではない」。価格は常に動き続けているため、複数のEAPandaにわたる情報(価格などの情報も含む)はそれぞれ少しずつ異なっている。
3.証券会社のサーバは、全てのMetaTraderからの注文を同時に受け付けるのではなく、あるMetaTraderからの注文を処理しているときは、他のMetaTraderからの注文は待たされています。待たされているときにも、値は動き続けています。
以上の3つ理由から(もしかしたら、私が知らない他の理由もあるかも)、まったく設定が同じEAPandaを複数のデモ口座で同時に動かした場合でも、それぞれの結果は異なります。

まったく同じEAを同時に動かしても結果が異なるくらいなので、バックテスト(ストラテジテスタ)の結果なんてまったくあてにならないことは理解できるでしょ?


ダウンロード

Download EAPanda ver0.05
Download EAPanda ver0.04
Download EAPanda ver0.03
Download EAPanda ver0.02
Download EAPanda ver0.01
Download EAPanda ver0.00

バージョンアップ時、filesフォルダの「EAPandaInputs.txt」と「EAPandaStatus.txt」を削除してください。ファイルを削除しないでバージョンの異なるEAPandaに上書きすると、誤動作が起きる可能性が高いです。

※解凍に+Lhaca使っちゃダメです。+Lhacaバグってます。使うとファイル壊れることがあるので絶対に+Lhacaは使っちゃダメ。


開発環境&動作確認環境

Windows Vista, AlpariJapan(レバレッジ25倍)。

確認はしてませんがMetaTrader4が動いているのであれば、上記環境以外でも動くはずです。
レバレッジ25倍以外の口座で使用したい場合は、自分でじっくり検証してからEAPandaを利用してください。


設定方法

ダウンロードしたファイルを解凍して、EAPandaをMetaTraderのexpertsフォルダにおいてください。
よくわからない人は、Googleで「EA導入方法」などで検索すると、いろんなサイトがヒットしますので、他のサイトで学んでください。

ぐぐったら初心者にお勧めのサイト発見しました。このサイト(↓)がわかりやすいです。
EA導入方法(1)
EA導入方法(2)

「もっと基本的なところからわからん」って人は、このサイト(↓)で基本的なことは学べます。
MT4 EA(Expert Advisor)無料配布サイト。

EAPandaはMetaTraderのfilseフォルダにパラメータを保存します。filseフォルダに書き込めるように権限を与えてください。権限を与えないとパラメータが保存されません。権限を与えないとEA起動のたびにパラメータを打たなくちゃいけないので、かなり不便です。
「よくわからん」という個人の人は(会社じゃなければ)、以下のサイト(↓)を参考にしながら全てのユーザーにフルコントロール権限を与えちゃってOK。
共有フォルダのアクセス権を設定、変更、または削除するには


パラメータの意味

デフォルトのままでもOKですが、リスク分散のために、複数の口座で設定の異なるEAPandaを動かすのがお勧めです。
SaveInputs EAPandaには、EA起動時のInputsタブ(日本語版では「パラメータの入力タブ」)に入力されたパラメータを保存する機能があります。EAを起動するたびに、パラメータを入力するのは不便なので。
trueにすると、EA起動時のInputsタブに入力されたパラメータを保存します。
falseにすると、前回保存されたパラメータでEAPandaが起動します。(EA起動時のInputsタブに入力されたパラメータは無視されます)
TimeDifferenceFromMoscow モスクワ(ロシア首都)との時差を入力してください。日本との時差は-6です。間違えると、とんでもない時刻にトレード開始して、お金がなくなっちゃいます。気をつけてください。
画面にモスクワの時刻(Time at Moscow)が表示されます。パラメータTimeDifferenceFromMoscowに正しい時差が設定されていれば、正しいモスクワの時刻が画面に表示されます。画面のモスクワ時刻が間違っている場合、パラメータTimeDifferenceFromMoscowが間違っています。

EAPandaは日本時間15:00(モスクワ時刻9:00)と日本時間21:00(NY時刻9:00)にトレード開始します。「9:00からじゃなくて10:00からトレード開始させたい」という人は、パラメータTimeDifferenceFromMoscowを1時間ずらせば、10:00からトレード開始させることも可能です。
InitialEndProfit ここで指定した数値(%)分の利益が出たら、EAPandaは利食いして、トレード終了します。 レバレッジ25倍口座の場合、0.25〜2.00に設定するのがお勧めです。 リスク分散のために、複数の口座を用意し、それぞれの口座でInitialEndProfitの異なるEAPandaを動かすことをお勧めします
LossCutProfit ここで指定した数値(%)分の損失が出たらポジションOpenしません。レバレッジ25倍口座の場合、-2.5%の損失になる前にNotEnoughMoneyが出ることが多いです。。
MaxOrdersTotal EAPandaがOpenするポジションの最大数です。お勧めは10ぐらいです。MaxOrdersTotalを大きくする場合、下記Riskを小さくすることをお勧めします。
Risk この数値が大きいほど、EAPandaがOpenするLotsが大きくなります。 MaxOrdersTotalが10の場合、Riskは10ぐらいがお勧めです。
PeriodBBans EAPandaは、PeriodBBansで指定されたPeriodのボリンジャーバンドの真ん中の線が上を向いたら買い(下を向いたら売り)ます。 お勧めは5〜20です。 リスク分散のために、複数の口座で設定値の異なるEAPandaを動かすことをお勧めします
TrailingStop_AtBBans trueにすると、EAPandaが自動でトレイリング・ストップを行います。 自分でストップロスを設定したい人は、falseと入力してください。
TrailingStop_AtCenterOfBBans [true]
価格がボリンジャーバンドを超えたときに、 ボリンジャーバンドの真ん中の線でストップロスを入れます。

[false]
真ん中の線でストップロスを入れません。

※上記TrailingStop_AtBBansがturuの場合のみ有効
TrailingStop_PeriodBBans TrailingStop_PeriodBBansに設定されたPeriodのボリンジャーバンドの値で、 トレイリングストップを行います。

※上記TrailingStop_AtBBansがturuの場合のみ有効
Repeat [false]
パラメータInitialEndProfitに指定した%分の利益が出たらトレード終了。

[true]
「ポジションOpenすべきとEAPandaが判断したらポジションOpen。パラメータInitialEndProfitに指定した%分の利益が出たらポジションClose(トレード終了ではない)。」 それを1時間繰り返す。ただし、InitialEndProfitの5倍以上の利益がでたら、その時点でトレード終了。
トレード開始から1時間以降は、わずかな利益がでたらトレード終了。
ただし、トレード開始1時間以降に利益(CurrentProfit)が0以下になったら、パラメータInitialEndProfitに指定した分の利益が出た時点でトレード終了。
SymbolBBans デフォルトはEURUSDです。変更不要です。
ただし、きわめて稀にEURUSDのSYMBOLがEURUSD以外(cEURUSDやcurEURUSDなど)の証券会社があります。 そのような証券会社でEAPandaを動かしたい人は、変更してください。
WriteResultLog [true]
トレード終了時トレード結果ログファイルをFilesフォルダに出力。(ファイル名:EAPandaLog.csv)

[false]
ログファイルを出力しない。

ログファイルのサイズが大きくなりすぎると、トラブルが発生することがありえます。ログファイル(EAPandaLog.csv)がおおきくなりすぎたと思ったら、ログファイル(EAPandaLog.csv)を削除するか、他のフォルダに移動してください。
Password 無料使用期限が切れた後もEAPandaを利用したい人は、当サイトでパスワードを購入し、パスワードを入力してください。
Note メモ。何もみゅう力しなくてもOK。複数口座(複数のMetaTrader4)で同時にトレードしたい人はなにかメモを入力しておくと、どのMetaTraderか(どの口座か)がすぐわかって便利です。そのほかにも使い道があるかも。
Font 画面に表示される文字のフォント。
FontSize 画面に表示される文字のフォント・サイズ。
BetweenLines 画面に表示される文字の行間隔。


使い方

MetaTrader4の基本的な使い方がわからない人は、適当にGoogleなどで検索して調べてください。
ここでは、MetaTrader4の基本的な使い方は理解していることを前提にして、EAPandaの使い方を解説します。

EAPandaはFXのEURUSD(1分足)でトレード(スキャルピング)を行います。
4月15〜6月15日と10月15〜1月10日はトレンドが出にくいため、トレードを行いません。
ロシアとアメリカの祝祭日はトレンドが出にくいため、トレードを行いません。
(当たり前のことですが)EAPandaがトレードを行うのは月曜日〜金曜日だけです。
EAPandaは1日に2回トレードを行います(日本時間の15:00〜17:00と21:00〜23:00)。

トレード開始時刻までにEAPandaを起動させてください(このとき画面左上に「Ready.」と表示されます)。時間がきたらEAPandaは勝手にトレード開始します。 トレード中は画面左上に「Trading.」と表示されます。

トレード終了時に勝っていれば、画面左上に「EAPanda Won.」と表示されます。 勝った時は、証券会社の口座から銀行口座に、勝った分の金額だけ出金してください。

負けたときは、画面左上に「EAPanda Lose.」と表示されますので、口座残高を増やしてください。 負けた後のトレードで勝ち、負けた分を取り返せたら、お金を引き出して、証券会社の口座残高を元の金額(少ない金額)に戻してください。 負けを取り返す前に再び負けたら、さらに口座残高を増やしてください。 負けるたびに証券会社の口座残高を増やしていく必要があるので、最初は少ない金額から始めるのがコツです。 ※この件に関しては「EAPandaの特徴」で詳しく解説していますので、そちらをご覧ください。
趣味でわずかなお小遣いでFXをやる人のなかにはは、負けた後、口座に大きなお金を送ることが出来ない人もいるでしょう。そういう人は、パラメータInitialEndProfitを小さな数値(0.25以下)にすることを強くお勧めします。0.25%以下ならめったに負けませんから。0.25%以下に設定したのに運悪く負けてしまった場合、わずかな金額でもいいので口座残高を増やしてください。すべてのお小遣いをFX口座に入れるのではなく、負けたときにお金を増やすために、銀行口座にもお小遣いを残しておくべきです。

トレード中にトラブルが発生し、EAPandaやMetaTraderをトレード中に再起動させる必要がある場合、ただ再起動するだけでOKです。トレード中の再起動の場合でもとくに問題なくEAPandaは正常に動作します。

リスクを分散させるために、複数の口座でパラメータの設定が少しずつ違うEAPandaを動かすことをお勧めします。 分散させると最初の口座残高を小さく出来ますから、連続で負けたときの対策としても分散させるべきです。お勧めの分散方法は以下のとおり。
・パラメータInitialEndProfitは0.25%〜2.00%ぐらいに分散させる。(レバレッジ25倍口座の場合)
・パラメータPeriodBBansは5〜20ぐらいに分散させる。
私なら、InitialEndProfitは0.25、0.75、1.25、1.75の4つにして、PeriodBBansは5、10、20の3つにします。そうすれば、設定の異なる12個(4つ×3つ)のEAPanda(12個の口座)に分散できます。
「パラメータRepeat=true、InitialEndProfit0.05〜0.20」の設定も悪くないパフォーマンスになりますので、この設定のEAPandaも追加するとさらに分散できます。
他にもいい分散のさせ方があるかもしれません。興味のある方はご自身で研究してください。

以下(↓)は、上記説明を読んでも「よくわからん」って人のための解説です。

ギャンブル(投資)は資金管理が重要です(負けたときにどうやって掛け金(口座残高)を増やすべきか考えることが重要って意味です)。 負けた後で掛金(口座残高)を増やせば、次に勝ったときに負けた分を取り返せるはずです。 「負けたときに掛け金(口座残高)どう増やすか(何倍にするか)」、 「負け続けた場合、掛金(口座残高)を増やし続ける必要があるので、いくらまでお金を用意すればよいのか」を考えるために、 EAをデモ口座で動かしてデータを集める必要があります。※この件に関しては「EAPandaの特徴」で詳しく解説していますので、そちらをご覧ください。

「デモ口座では勝てるEAなのに、本番口座で動かしたら負けてしまう」なんてことは、よくあることです。 デモ口座のサーバの設定と、本番口座のサーバの設定が異なるためです。 デモで勝てる資金管理方法がわかったら、次は小さなお金で本番口座でデータを集める必要があります。

本番口座でも勝てる資金管理方法がわかってから、大きなお金でトレードを開始すべきです。



バグ報告・質問・要望

バグ報告、質問、要望などをまったく受け付けていません。 私(The Hiro)に質問メールとか送らないように。


免責と著作権

このソフトを使用して何が起こっても私(The Hiro)のしったことではありません。 私に文句とか言わないように。 100%自己責任でEAPandaを利用してください。

このソフトの著作権は私(The Hiro)にあります。
勝手に再配布とか改変とか販売とかしたら違法です。


サポート

個人で趣味で作ったソフトなので、あまり期待しないでください。
暇なときに気が向いたらサポートします。
質問やバグ報告が来ても放置しちゃうことも多々あると思います。
そこらへんのところを了解した上でEAPandaを利用してください。


代金

試用期限までは無料。それ以降も使用したい人はパスワードをPayPalで購入してください。
PayPalではなく郵便振込みで代金支払い希望の方は「EAPanda代金郵便振込み希望」という件名で、Password(Standard)またはPassword(Pro)のどちらがほしいのか本文に記載し、thehiro5-eapanda@yahoo.co.jpにメールください。ただし、たまにしかメールをチェックしないので、返事が遅れる可能性が高いです。
Password(Standard)
10万円
運用金額が以下の条件に当てはまる人用のパスワードです。(小さな金額を運用する人のためのパスワード)
・USドル口座の場合、1,000,000USD以下のお金を運用する人
・Euro口座の場合、800,000Euro以下のお金を運用する人
・円口座の場合、1億円以下のお金を運用する人
Password(Pro)
100万円
運用金額が以下の条件に当てはまる人用のパスワードです。(大きな金額を運用する人のためのパスワード)
・USドル口座の場合、1,000,000USD以上のお金を運用する人
・Euro口座の場合、800,000Euro以上のお金を運用する人
・円口座の場合、1億円以上のお金を運用する人
代金は「1人10万円(100万円)」です。 要するに「1人で1台のコンピュータで使っても10万円(100万円)」ですし 「1人で複数台のPCで使っても10万円(100万円)」です。
パスワードを他の人に売ったり、教えたりしちゃダメです(違法です)。




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